介護賃貸の土地活用で
超高齢化社会を明るい未来へ。

介護賃貸による土地活用

不動産賃貸経営の経験を活かした
ご提案で解決いたします。

少子高齢化に伴い、若者向けのアパートの空室が増える一方で、高齢者向けの施設整備が課題となっています。
介護賃貸は、出店意欲の旺盛な介護事業者様と、テナントを誘致したい土地オーナー様の、双方の希望を叶える新しい不動産活用のカタチです。

地主様・家主様・オーナー様に介護施設もしくは介護施設併用住宅、介護施設併用賃貸マンション・アパートの提案をさせていただいております。
もちろん大きなコストがかかりますが、これを解決するのが「介護賃貸」のスキームです。S-FITは賃貸管理事業を行っているので、その建物を20年間一括借り上げ(サブリース)し、月々の家賃収入でローン返済を行います。施設にもよりますが手残りがあり、ローン返済分の他に収益をあげることもできます。
また併用して賃貸物件の場合はS-FITの賃貸仲介で客付を行い長期安定運用を実現します。

介護事業者様はシニアライフ事業部の「介護物件ナビ」を通してお付き合いのある一都三県で3000事業所のネットワークで、最適な介護事業者様を選定いたします。
さらには現在、大手ハウスメーカと提携して、居住部分のクオリティ向上に取り組んでおります。これが新しい土地活用の「介護賃貸」です。

CASE1駅から遠い・古いアパート

CASE2立て替え・遊休土地の活用

事業のポイント

  • 業界の注目度も高い
    日本初の介護賃貸併用住宅

    東京都杉並区にて2013年春より運用開始。すぐ側に公園がある閑静な住宅街という環境は魅力でしたが、駅遠立地のため賃貸併用には不安がありました。 そこで「介護賃貸併用住宅」プランを提案。介護事業者とのマッチングもスムーズに進み、金融機関へのローン返済を超える家賃収入が得られました。
  • 介護事業者様とのネットワークで
    豊富な解決策をご用意

    首都圏約3,000事業所、法人数約450社の介護事業者様とのネットワークで、介護施設には何が必要かを熟知しております。それがシニアライフ事業部の強みでもあります。
  • 独自のマーケティングレポートで
    確かなソリューションを

    シニアライフ事業部では独自のマーケティングレポートで介護施設がエリアに必要かの査定を行っております。
    介護認定者・人口密度・年齢層・車送迎圏内などの充足率に、介護事業者様の施設場所・事業者数・定員数を細かく調査し、介護賃貸に向き不向きを検討しております。
    介護賃貸に不向きな場合でもS-FITではアパート・マンションの賃貸経営にも精通しておりますので様々な角度からご提案させていただくことが可能です。
  • 一括借り上げシステムで安定した
    長期安定運用を実現します

    施主様よりS-FIT(エスフィット)が長期で一括借り上げをさせて頂き、介護事業者様に転貸借を行います。
    そうする事により、融資を付けやすくし、テナント様の家賃滞納リスクや撤退リスクを避けることができます。

お問い合わせ03-5797-7078, サービスサイト

シニアライフ事業